☆公庫の本契約☆ 2001/11/10(土)

ついにというか、やっとというか今話題の住宅金融公庫との本契約に出掛けました(笑)

例の銀行の2階のお茶もでない2階ローンセンターです。

いろいろな書類に捺印しました。

『では、ここに捺印をして下さい。それからここに捨て印を...』

『はい...あのぉ、この捨て印ってどういう意味があるんすかぁ?』

『訂正があるかもしれないので、一応押しておいて頂くのです』

という説明でした。

知ってましたぁ??

恥ずかしながら、僕はこの歳まで知りませんでした。

そんでもって、調べてみました。

 

【捨て印】

訂正があるかもしれないことを予測して、あらかじめ欄外に押す印のこと。

もともと、捨て印はささいな訂正や明らかな誤記があった場合、

相手の訂正印をいちいちもらう手間を省くためのものである。

しかし、悪用の危険性もあることから、絶対に信用できる相手以外には極力避けた方が望ましい。

面倒でも訂正のあっ た都度、訂正個所に訂正印を押すようにしたほうが安全である

 

あのぉ...○○銀行さん?『絶対に信用できる相手』ですか?

という事で、なにげなしに押していた捨て印だけど、これからは「捨て印拒否」をするぞ〜っ

 

めでたく公庫からの入金は12月ということになりました。

でも、直接Sハウスの口座入金なので、やっぱ悔しいかも...。

 


広告 [PR]  ダイエット キャッシング わけあり商品 無料レンタルサーバー