☆現場監督 藤さん登場!☆ 2001/5/14(月)

昨日の調印式の時に、

『...それでは明日夕方に現場監督と共に伺いますので...』

という事で、いよいよ現場が動き出します。

 

現場監督のイメージ(僕と嫁共通):

年齢的には50代ぐらいかなぁ。

ニッカポッカの作業ズボン履いてくるのかなぁ。

極端に甘党か、大酒のみのどっちかかなぁ。

茨城弁まる出しの気さくな方だといいなぁ。

と勝手な想像を膨らましながら、待っていました。

『現場監督さんが来るんだから、饅頭を買って来たわっ』

と、嫁も緊張気味です。

 

ピンポーン!

 

来た!

 

...ん、あれ?

 

玄関に立っていたのは、30代ぐらいのインテリぽい紳士だったのです。

現場監督さんのイメージ違いすぎぃ〜(笑)

僕が、工事の事とかLAN配線の事とか質問してみると、これがまた、素晴らしく的確な回答が、すぱっと返ってきて、気持ちがいいんです。

 

嫁さんは、インテリっぽい人は苦手だ〜って行ってたけど...

ん、という事は、僕はインテリっぽくないということですな、嫁よ(^^;

 

で、今日の確認

電線引き込み部は、電気温水器付近の屋根部としましょう。

電気の契約は、100Aの契約で、深夜電力のプランは検討しておきます。

電話用のおくり配管は、書斎コーナー→ダイニング→子供部屋→寝室の順番に。

テレビの分配器は、納戸の天井点検口に配置しましょう。

テレビのブースター用の電源は、リビングのコンセントを使用しましょう。

屋外コンセントの入切のためのスィッチを玄関ホールに追加しましょう。

(これは、外構工事で照明の配置を考慮しての事)

 

『でわ、地鎮祭でお会いしましょう(ペコリ)』

 

 


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